神宮寺勇太主演受付のジョー第4話あらすじ・ネタバレ(5月16日放送)

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2022年4月25日から日本テレビのシンドラ第19弾でキンプリ(King&Prince)神宮寺勇太くんの単独初主演ドラマ

「受付のジョー」が放送中です。

デビュー4年目で初のドラマ単独主演に挑戦する神宮寺勇太くん。

最近演技の仕事が増え、ドラマに舞台に活躍するじんくん。

「受付のジョー」はティアラも待ち望んでいた単独初主演ドラマです。

じんくんの演技は絶対に見たいし大注目ですよね!

「受付のジョー」でじんくんは、スマートに「なんでもこなす風」なサラリーマンを演じます。

じんくんが演じる城の「会社で周りの期待に応えようともがく」、人間味あふれる演技が楽しみです。

この記事では、受付のジョー第4話のあらすじ・ネタバレを紹介します。

第4話では、営業部の社員に憧れる受付嬢の仁子ちゃんが、頑張りすぎて過労でピンチに!

受付嬢は「受付のプロ」ということを知った城くん。

どんな風に受付の仕事とスタッフを守っていくのか心配ですが、城くんの成長する姿が毎週楽しみです!

第4話も「受付のジョー」を見て、キンプリ神宮寺勇太くんの演技をめいっぱい楽しみましょう!

>>ドラマやキャストの情報はこちらにまとめています。→★

>>受付のジョー第3話のあらすじ・ネタバレはこちらで紹介しています。

「受付のジョー」は残念ながら全国放送ではありません。

>>「受付のジョー」を見ることができる地域はこちらで紹介しています。→★

かおけぴ

私が紹介するネタバレは、箱推し深紅ティアラ目線です!

目次

神宮寺勇太主演受付のジョー第4話 あらすじ・ネタバレ

神宮寺勇太くんが主演するドラマ「受付のジョー」第4話のあらすじ・ネタバレを紹介します。

第4話 あらすじ

href=”https://twitter.com/hashtag/NowOnTVer?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw”>#NowOnTVer #もっと今をつなぐテレビへhttps://t.co/IP6wqW8pCm— TVer (@TVer_official) May 2, 2022

受付嬢の仁子(田辺桃子)から営業部の先輩・西(田村健太郎)を紹介してくれと頼まれた城(神宮寺勇太)。

営業部の社員に憧れている仁子は西の元で営業部の手伝いを始める。受付の仕事の後や合間を縫って、さらには休日まで手伝いをする仁子を心配する城。
一方、受付バックヤードではカレン(トリンドル玲奈)と熊本(美山加恋)が、受付がデジタル化され、廃止された後の身の振り方について話している。前職の経験を生かして経理で雇ってもらいたいと語る熊本に対して、受付でしか働いたことのないカレンは不安をあらわにする。受付をデジタル化しにきた城に対しても相変わらず敵対心を隠さず、ろくに城の話も聞かずに席を立つカレン。
そんな中、西に多くの雑用を振られ、飲みにも連れ回されていた仁子の疲労が溜まり、受付業務中に倒れてしまう。

城は仁子に頑張りすぎだと諭すが、「社員さまにはわかりません」と聞く耳を持たない仁子に対して何も言えなくなる。
その夜、城は帰宅し会社をしばらく休んでいる同期の春口(松井愛莉)に電話をかける。その時春口は、休職の原因となった出来事を思い出していた。電話の着信音に一瞬身を固くする春口だが、城からの着信だと気付き、電話に出る。

そして、春口の休職の本当の理由を知った城は……。

受付のジョー公式サイトより引用

第4話 ネタバレ

仁子ちゃんにお願いされ、営業部の西先輩を紹介した城くん。

城くんは、平日は受付の仕事が終わってから、休みの土曜日はイベントと、西先輩の手伝いをするに仁子ちゃんのことが心配です。

城くんは、西先輩に「家田さんに、無理させないでください。」と言いに行きます。

でも、西先輩は「仁子ちゃんが好きでやっていること」と、城くんを相手にしません。

一方受付のバックヤードでは、カレンさんと熊本さんが、受付の仕事がなくなった後の働き先の話しをしていました。

経理の経験がある熊本さんは、同じ給料で、経理の仕事で雇ってもらうことを希望。

カレンさんは、受付の仕事しかしたことがなく、これからの仕事に不安を感じていました。

受付をデジタル化するために、受付の仕事をしている城くん。

城くんは、受付デジタル化を「労働時間を短縮して、無駄を省き、生産性の高い仕事に労力をさく。今の時代にあったホスピタリティを考える!」とカレンさんと熊本さんに話します。

でもカレンさんは「結局受付の仕事を無駄だと思ってる」と言い、城くんの話しを聞きません。

熊本さんは、「3か月で突然仕事がなくなるって言われて、首謀者は『あんた』!」と敵対心をむき出しに。

城くんは、いまだに受付で肩身が狭い思いをしていました。

城くんは、受付のデジタル化が、受付嬢の仕事をなくすという現実に、ずっとモヤモヤを抱えてるんだよね。

城くんの気持ちを考えると、切ない…。

これからの身の振り方に不安を感じているカレンさんは、佐知山チーフに「受付は一生続けられる仕事じゃないことはわかっている」と話します。

佐知山さんは、「カレンさんには、カレンさんにしかできない仕事があると思います。」と励まし、営業の手伝いをしている仁子ちゃんを心配していました。

受付の仕事が終わってから、仁子ちゃんが手伝う営業の仕事は、書類のチェックや、データベースの修正、残業する社員のコーヒー淹れ。

さらにそのあとに、西先輩にお酒を飲みに付き合わされていました。

西先輩に認めてもらって、受付がなくなったあとは営業部で働きたい仁子ちゃん。

「もう1件行こう!」と西先輩に誘われると、翌日の仕事が心配でも、断ることができません。

飲みに行ったお店で、仁子ちゃんは、西先輩に自分の作ったプレゼン資料を見せます。

でも、西先輩が仁子ちゃんに教えたプレゼンの極意は「髪型、髪おろした方がいい!」。

「プレゼンの相手は人間だから」と言う西先輩。

暗に、プレゼンの内容よりも、可愛くいた方が、プレゼンは成功すると言いたいんだよね。

川口さんが、仕事をとれたときも「女だから」っていうのを、暗に言っていた西先輩。

悪気はなさそうだけど、実力で勝負したい人には本当に失礼だよね!!

翌朝、受付に立つ仁子ちゃんが、体調を崩しバックヤードへ。

佐知山さんに、「今日はこのまま早退するように」言われますが、少し休んで働くと言う仁子ちゃん。

でも佐知山さんに、「なんとか終業時間まで受付に立って、営業の手伝いに行きたいの?それがあなたのやりたい仕事?」と言われてしまいます。

城くんは、仁子ちゃんに「頑張りすぎ、無理しないで」と言いますが、「私には滅多にないチャンス!社員様にはわかりません」と怒られ、何も言えなくなります。

春口さんが心配だし、受付デジタル化で受付嬢を振り回すことになってしまった責任を感じている城くんは、家に帰ってから、春口さんに「声が聴きたかった」と電話をかけます。

電話に出た春口さんが、城くんに告げた、本当の休む理由は「適応障害」。

「まさか自分がなるなんて、自分が自分の仕事に適応できないなんてショック…」と話す春口さんの言葉に、城くんは、頑張りすぎていた春口さんと、今、頑張りすぎている仁子ちゃんを、重ねて考えていました。

受付デジタル化のプロジェクト、成功させたいけど、受付嬢を守りたい気持ちの城くん。

受付ではずっと肩身が狭いし、受付嬢のこれからの生き方まで振り回している実感で切ないよね。

これまでは、考え不足な感じがあった城くんが、人の気持ちをひとつひとつ大切にする成長を感じる回でした。

シャツの袖を腕まくりする城くんもかっこいいし、受付の制服姿に見慣れちゃうと、スーツ姿を見るとなお大人っぽい感じがしたなぁ。

今回もちくわに話しかけながら、プリンを食べる城くんが可愛い。

次回第5話は、受付の大黒柱、佐知山チーフが仕事を辞めちゃうの??

切なそうにしている佐知山チーフがどうなるのかも気になるし、佐知山チーフを信じて働くカレンさんが怒ってるし、どうなっちゃうの⁉

受付の未来を握るキーマンの城くんが、これからどんな風に、みんなの気持ちを大切にしていくのか?

毎週、問題が山積みだけど30分があっという間!!第5話もとっても楽しみです。

>>受付のジョー第5話ネタバレ・あらすじはこちらに書いています。

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