神宮寺勇太出演ドラマ准教授・高槻彰良の推察第7話あらすじ・ネタバレ(9月18 日放送回)

2021年8月7日から、フジテレビ系オトナの土ドラ『准教授・高槻彰良の推察』が始まりました!

『准教授・高槻彰良の推察』には、孤独な大学生役でキンプリ神宮寺勇太さんが出演し、久しぶりにドラマで演技をする姿を見せてくれます。

今作はHey!Say!JUMPの伊野尾慧さんが初主演で、ジャニーズの先輩後輩の共演でも話題です。

このドラマ撮影で仲良くなった伊野尾くんとじんくんの撮影の裏側秘話も魅力的な『准教授・高槻彰良の推察』。

放送開始前から、WOWOWでseason2の放送(10月10日~放送)が決まっていて、楽しみが長く続くドラマです。

この記事では、その准教授・高槻彰良の推察の第7話のあらすじ・ネタバレを紹介します。

※ネタバレは9月18日放送終了後に更新します

『准教授・高槻彰良の推察』で、キンプリ神宮寺勇太さんの演技をめいっぱい楽しみましょう!

かおけぴ

私が紹介するネタバレは、箱推し深紅ティアラ目線です!

すでに放送された回のネタバレ・あらすじはこちらにまとめてあります。

目次

第7話 四時四十四分の怪 あらすじ・ネタバレ

第7話 あらすじ

千葉県警記者クラブ所属の記者・畑中(森永悠希)、村田(西村直人)、林(大水洋介/ ラバーガール)、大野(大朏岳優)の4人が軽い遊びで始めた“四時四十四分の呪い”。ホワイトボードに円を描き、4時44分に4人が同時に左手を円の中に入れると四次元の扉が開き呪われる――軽い遊びのはずだった。だが、次々と記者たちに災難が襲い掛かり…。

畑中の大学時代の剣道部の先輩である佐々倉(吉沢悠)から相談を受けた高槻(伊野尾慧)と尚哉(神宮寺勇太)。呪いの被害に遭ったのは記者クラブのベテラン・村田とエースと呼ばれる林だった。落ちてきたレンガで足を怪我したという村田。書棚が突然倒れ下敷きになった林。一歩間違えれば命にかかわってもおかしくない状況に畑中も怯えている様子だった。

しかし、呪いなど信じていない佐々倉は、どうも畑中が嘘を吐いている気がすると言う。佐々倉の勘を裏付けるように、畑中の言葉は一か所だけ歪んで聞こえ…。

そんな中、県警広報官の遠山宏孝(今井朋彦)との出会いが尚哉の運命を大きく揺り動かす。高槻たちの調査を見張るように、付きまとう遠山。間違いなく今回の「呪い」に何かしら関与していると判断した高槻は、遠山を問い詰める。案の定、遠山の声は歪み、思わず反応する尚哉だったが、そんな尚哉を遠山が冷たく見据える。

「――君は嘘が分かるんじゃないか?」
尚哉の秘密を知る男の登場で、事態は思わぬ方向へ。残り二話、尚哉にかけられた「孤独の呪い」は解けるのか!? 物語はクライマックスへ加速していく――

准教授・高槻彰良の推察公式サイトより引用

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第7話 ネタバレ

※ネタバレは9月18日の放送後に更新します。

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