岸優太出演ドラマナイト・ドクター第10話あらすじ・ネタバレ(9月6日放送回)

2021年6月21日から、フジテレビ月曜9時枠連続ドラマ『ナイト・ドクター』が始まりました。

『ナイト・ドクター』には、医師役でキンプリ岸優太さんが出演し、久しぶりにドラマで演技をする姿を見せてくれます。

波瑠さんが主演で、まわりを固めるキャストも演技派で豪華な『ナイト・ドクター』。

今回は、そのナイト・ドクターの第10話のあらすじ・ネタバレを紹介します。

※ネタバレは9月6日の放送後に更新します。

月9『ナイト・ドクター』で、キンプリ岸優太さんの演技をめいっぱい楽しみましょう!

かおけぴ

私が紹介するネタバレは、箱推し深紅ティアラ目線です!

すでに放送された回のネタバレ・あらすじはこちらにまとめてあります。

目次

岸優太出演ドラマナイト・ドクター第10話 最後に知らされる衝撃の言葉!!

第10話 あらすじ

“どんな患者も受け入れる”。そんな『あさひ海浜病院』の、朝倉美月(波瑠)の理念が崩れる。その日、美月が受けたホットラインは、星崎比呂(泉澤祐希)からの胸部大動脈解離が疑われる男性の収容依頼。男性は発症から2時間以上経過していると星崎は訴えるが、本郷亨(沢村一樹)は美月に断るよう告げた。星崎が連絡している場所からでは搬送中に患者の命がなくなってしまう。本郷の判断に美月も従わざるを得ない。

次に美月が応じたのは高所転落による女性の受け入れ。女性はすでに予断が許さなれない状態だ。深澤新(岸優太)や高岡幸保(岡崎紗絵)は病院まで保たないと思うのだが、本郷は15分以内に運べるかと美月に促す。美月が救急隊員に尋ねると可能と答えたため、本郷は受け入れを許可。しかし、女性は搬送時間をオーバーして病院に到着。本郷は珍しく救急隊員を怒鳴りつける。美月、成瀬暁人(田中圭)たちが総力で治療にあたるのが、女性の命を取り留めることは出来なかった。一人は受け入れられず、一人は間に合わず…立て続けに思い知らされた虚しさに、美月は幸保の腕の中で涙を流す。

勤務明け、本郷は桜庭麗子(真矢ミキ)、八雲徳人(小野武彦)に呼び出される。麗子はナイト・ドクター制度が救急救命センターの収益を上げていないなどと話し、理事会で決定したナイト・ドクター制度の今後の方針を本郷に告げた。

次の夜、美月はシフト通りの休日。深澤たちはいつものように患者を受け入れている。そんな時、雷雨で『あさひ海浜病院』一帯が大規模停電になってしまった。

フジテレビ公式サイトより引用

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第10話 ネタバレ

※ネタバレは9月6日の放送後に更新します。

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