神宮寺勇太出演准教授・高槻彰良の推察第3話あらすじ・ネタバレ(8月21日放送回)

2021年8月7日から、フジテレビ系オトナの土ドラ『准教授・高槻彰良の推察』が始まりました!

『准教授・高槻彰良の推察』には、孤独な大学生役でキンプリ神宮寺勇太さんが出演し、久しぶりにドラマで演技をする姿を見せてくれます。

今作はHey!Say!JUMPの伊野尾慧さんが初主演で、ジャニーズの先輩後輩の共演でも話題です。

このドラマ撮影で仲良くなった伊野尾くんとじんくんの撮影の裏側秘話も魅力的な『准教授・高槻彰良の推察』。

放送開始前から、WOWOWでseason2の放送(10月10日~放送)が決まっていて、楽しみが長く続くドラマです。

この記事では、その准教授・高槻彰良の推察の第3話のあらすじ・ネタバレを紹介します。

『准教授・高槻彰良の推察』で、キンプリ神宮寺勇太さんの演技をめいっぱい楽しみましょう!

かおけぴ

私が紹介するネタバレは、箱推し深紅ティアラ目線です!

すでに放送された回のネタバレ・あらすじはこちらにまとめてあります。

目次

第3話 鬼伝説の怪 あらすじ・ネタバレ

第3話 あらすじ

ネットに上げられた1本の動画。何者かが、とある村の洞窟に入っていく。暗がりの中、古ぼけた祠に打ち付けられる金づち。次の瞬間、獣のような雄たけびが洞窟内に響き渡り、カメラが地面にたたき落される。動画には謎の声が残されていた。

『全部、鬼のせいだ――――』
高槻(伊野尾慧)の元に調査の依頼が入る。動画の洞窟がある村役場が、動画のせいで問い合わせが殺到し困っているというのだ。尚哉(神宮寺勇太)に動画を見てもらった高槻は謎の声が歪んでいないことを知り喜ぶ。
「この動画は本物なんだね。素晴らしい!」

早速、尚哉、瑠衣子(岡田結実)とともに村を訪れる高槻。そこには、かつて村を襲った鬼を退治したという伝説が遺されていた。役場の職員・山村肇(冨田佳輔)の案内で村を見て回る中、洞窟で彼らが目にしたのは額に穴が開いた髑髏だった。

村には鬼を退治したという一族の末裔が住んでいた。毛皮を羽織り猟銃を手にした異様な姿の老人・鬼頭(久保酎吉)。そしてその後ろで無表情に赤子を抱いた鬼頭の息子の妻・実和子(奥村佳恵)。高槻たちは実和子にいざなわれ鬼を守る家に足を踏み入れる。

そんな中、尚哉は高槻の背中に“あるもの”を見てしまう。尚哉の反応に気づいた佐々倉(吉沢悠)は尚哉を鋭く睨みつけ―――

准教授・高槻彰良の推察公式サイトより引用

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第3話 ネタバレ

※ネタバレは8月21日の放送後に更新します。

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